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精選文山包種茶 せいせんぶんさんほうしゅちゃ Jingxuan Wenshanbaozhongcha

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This Tea

烏龍茶が緑茶と紅茶のいいところ取りで作られたお茶として、最も緑茶寄りとされるのがこのお茶。しっかりと球形に揉まれた烏龍茶が主流の台湾では、ほぼ唯一細長い形状を持つ烏龍茶です。大陸で"清茶"と言えば緑茶を意味しますが、台湾ではこのお茶を指します。
 

Buyer's Memo

2018年の春茶。そもそも花香を特徴とするお茶ですが、この春のそれは特別に高く、ここ数年の中でも突出して、溢れんばかりという形容詞がピッタリ。その香りだでけで心が満たされてしまいそうです。産地の新北市坪林区の平均海抜は400mに対して、このお茶の茶園は約540m。少々高めの海抜がその高い香りを生み出してくれたのかもしれません。
 

Data

6大茶類   青茶(烏龍茶)
産 地     (台湾)新北市坪林区
茶 樹     青心烏龍
製茶時期    2018年4月18日
内容量            50g
 

花・果実の香り
うまみ
甘い香り
しぶみ
焙じ香
ボディー
淹れ方の目安(300ccのポットに対して)
お湯の温度
90〜100
茶葉の量
5g
時間
2
抽出回数目安
4〜5
商品コード : 17428
価格 : 円(税込円)
ポイント : 64
数量
 

配送先ごとで、合計金額が5400円以上の時に送料無料。,講習会のみの申込みには送料はかかりません。

The Origin Story
産地の台北から程近い文山地区は、約200年前に福建省から台湾に伝播した茶樹と製茶技術が最初にもたらされた土地のひとつ。球形に硬く揉捻されたものが主流の台湾産烏龍茶の中で、条形と呼ばれる細長く揉まれたタイプはほぼこの茶葉のみ。大陸産烏龍茶も含め、いわゆる発酵度が最も低い烏龍茶の先駆けかつ筆頭的存在で、深い緑色をした茶葉と花のような甘い香り、爽やかで優しい口当たりが多くの人を虜にしています。
And More ...

およそ200年前、福建省からの移住者によってもたらされた台湾の茶作りは、幾多の試練と変化を経て質の高い台湾独自の銘柄を多く有する一大産業に成長しました。中でもこの「文山包種茶」は台湾内のみならず、広く世界に類を見ない個性を持っています。

それは濃くないのにしっかりとしていて強くないのに明確な、華やかで優しい風味にあります。台湾で「清茶」とは、このお茶のそのような個性から付けられた別称です。

また、「包種茶」という名称は、その昔、製茶を終えた茶葉は紙を使って直方体に“包まれ”ていたところに由来しています。

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